2024年 07月 07日
旅の続きオーストリア編 episode3 |
今日(このブログを書いてる今)は土曜で蚤の市があちこちである日。
これまで色んな街を見て、感銘を受けてきました。
山盛り写真がありますが、インスタには随時ストーリーにアップしましたが、
今日はブログしか見れてない方の為に、こないだの続きから。
これまで色んな街を見て、感銘を受けてきました。
山盛り写真がありますが、インスタには随時ストーリーにアップしましたが、
今日はブログしか見れてない方の為に、こないだの続きから。
旅のドイツ1日目の出来事からですね。
ドイツに着いたその日の夜に夜行列車に乗りオーストリアウィーンへ移動します。(過密スケジュールになった。)
日本のブルートレインみたいな夜行列車です。

しかし、その前に色々あったのです。
まずは友達の家に一旦大きなスーツケースを置かせてもらい、ベルリン中央駅に戻るまでも、試練がありました。
教えてもらったバスで行こうとしたら、全然来ない。
この日は小雨で急に極寒。
持って来てた長袖を何枚も着て凌いで待つも、来ない。

心配、不安、寒いしひもじい。
待てど暮らせど来ない。
並んでた人が散り散りに離れていく。
不安じゃー。(次の列車の時刻があるし)

バス停前の素敵な景色にはしゃいでいた気力も次第になくなり


一生来ないのではないか?と何度もよぎった矢先。
30分くらい待って、やっときた!
で?そんなずっと心配してる私を悠長に写真に収めてたわけね?(バス来たから、まあ今となればいい思い出じゃー!)

やっとこさで朝着いた駅に戻れた。

ドイツ在住のお友達がベルリン中央駅のスタバで働いてて、その子も乗れず歩いたそう。(先に仕事に行ってたから、バスはバラバラに乗りました。仕事中だから連絡も取れなかったわけ。)

で、温まろうと、ソイラテ注文したらグランデサイズでサービスしてくれて、名前いり。

嬉しい。沁みる。
そして、ドイツ語ができる彼女に、有名なソーセージのお店で分かりづらいメニューを頼んでもらい、列車に持ち込む。
いざ!出発

素敵な世界の車窓から。

景色を堪能しなから

ソーセージとビーーーール

くぅ〜!

おいしい~

栓も可愛い

あとは寝るだけ。

満喫します。


時間が来ると、ベッドメイクしに来てくれて

ベッドに早変わり。

シャワートイレつき

夜の景色を見ながら。

色んな素敵な駅を通り過ぎ

走れ走れ

どこまでも〜



ヨーロッパは乾燥するというので顔にパックをはって、眠りにつく準備をしてる間際に、2人だったはずの部屋にドイツの学生さんが滑り込んで来て、
あたふた。
パックのまま挨拶したがな!
しかし、朝食…また机に戻して窓を見ながら食べる予定が…期末試験?か何かで、帰っていて、最後まで寝ていたいと…(ここまでのやり取りは、ドイツのできる彼女のスマホ翻訳。むちゃむちゃ打つの早い!)
で、朝食、ベッドで真っ暗な中、囚人のようにたべましたよ。

ベッド高さがないから、首曲げて座るくらい狭い。
(もぅ。なんこれ。)

コーヒーもなぜかメニューにあるのに、頼ませてくれず。

まあ、テストだというので、窓をあけず寝かしてあげましたわ。
朝。7時頃ウィーンに到着〜。


私達が英語もドイツ語も分からずでイライラしてたスタッフさん。
最後荷物は手伝ってくれた。
だ、だんけしぇ〜ん。

さあ、国が変わって、オーストリア、ウィーンです!

実は世界を旅してるお友達と、ウィーンで合流したのです。

世界で待ち合わせって凄い!
ウィーンの中央駅からホテルまで歩きます。
めっっちゃ迷った。駅の周りをぐるぐる歩いた。

見兼ねて駅まで迎えに来てくれて、やっと合流〜。
道すがらキャー、キャー言ってるとこ、写真撮られてた。

何もかも新鮮。

その子がとってくれたホテルへ

荷物を預けたらそのまま、隣国へバスで移動
駅で買った小エビのフライが美味しかった。

変なミラーのバス

すぐに、スロバキアの首都ブラチスラバに着きました。






素敵なカフェがあったり


お土産やさんに捕まり。

アンティークショップをみつけた!



ショップの外はカフェ。

中もカフェ兼アンティークショップ



この奥がすごかった。

うわあー!って歓声が上るほど。


煉瓦造りの洞窟


何もかも素晴らしく、


何もかも、激、激、激!高かった。
あれ?アンティミテに置いているのと似たようなのいっぱいありますが、なぜ、それより高いのでしょう〜

七不思議です。
よほどアンティミテは仕入れ先に恵まれているのでしょうね。
現地で買うほうが高い!!

て、ことで、皆さ〜ん!アンティミテに来てくださいね!

さてさて、ここを出たら目の前は薬屋さん。


重厚です。

薬は買わないけど、中にツアー客が入っていったので、混ざって入ってみます。

では、またそこからは今度に続きます。
ドイツに着いたその日の夜に夜行列車に乗りオーストリアウィーンへ移動します。(過密スケジュールになった。)
日本のブルートレインみたいな夜行列車です。

しかし、その前に色々あったのです。
まずは友達の家に一旦大きなスーツケースを置かせてもらい、ベルリン中央駅に戻るまでも、試練がありました。
教えてもらったバスで行こうとしたら、全然来ない。
この日は小雨で急に極寒。
持って来てた長袖を何枚も着て凌いで待つも、来ない。

心配、不安、寒いしひもじい。
待てど暮らせど来ない。
並んでた人が散り散りに離れていく。
不安じゃー。(次の列車の時刻があるし)

バス停前の素敵な景色にはしゃいでいた気力も次第になくなり


一生来ないのではないか?と何度もよぎった矢先。
30分くらい待って、やっときた!
で?そんなずっと心配してる私を悠長に写真に収めてたわけね?(バス来たから、まあ今となればいい思い出じゃー!)

やっとこさで朝着いた駅に戻れた。

ドイツ在住のお友達がベルリン中央駅のスタバで働いてて、その子も乗れず歩いたそう。(先に仕事に行ってたから、バスはバラバラに乗りました。仕事中だから連絡も取れなかったわけ。)

で、温まろうと、ソイラテ注文したらグランデサイズでサービスしてくれて、名前いり。

嬉しい。沁みる。
そして、ドイツ語ができる彼女に、有名なソーセージのお店で分かりづらいメニューを頼んでもらい、列車に持ち込む。
いざ!出発

素敵な世界の車窓から。

景色を堪能しなから

ソーセージとビーーーール

くぅ〜!

おいしい~

栓も可愛い

あとは寝るだけ。

満喫します。


時間が来ると、ベッドメイクしに来てくれて

ベッドに早変わり。

シャワートイレつき

夜の景色を見ながら。

色んな素敵な駅を通り過ぎ

走れ走れ

どこまでも〜



ヨーロッパは乾燥するというので顔にパックをはって、眠りにつく準備をしてる間際に、2人だったはずの部屋にドイツの学生さんが滑り込んで来て、
あたふた。
パックのまま挨拶したがな!
しかし、朝食…また机に戻して窓を見ながら食べる予定が…期末試験?か何かで、帰っていて、最後まで寝ていたいと…(ここまでのやり取りは、ドイツのできる彼女のスマホ翻訳。むちゃむちゃ打つの早い!)
で、朝食、ベッドで真っ暗な中、囚人のようにたべましたよ。

ベッド高さがないから、首曲げて座るくらい狭い。
(もぅ。なんこれ。)

コーヒーもなぜかメニューにあるのに、頼ませてくれず。

まあ、テストだというので、窓をあけず寝かしてあげましたわ。
朝。7時頃ウィーンに到着〜。


私達が英語もドイツ語も分からずでイライラしてたスタッフさん。
最後荷物は手伝ってくれた。
だ、だんけしぇ〜ん。

さあ、国が変わって、オーストリア、ウィーンです!

実は世界を旅してるお友達と、ウィーンで合流したのです。

世界で待ち合わせって凄い!
ウィーンの中央駅からホテルまで歩きます。
めっっちゃ迷った。駅の周りをぐるぐる歩いた。

見兼ねて駅まで迎えに来てくれて、やっと合流〜。
道すがらキャー、キャー言ってるとこ、写真撮られてた。

何もかも新鮮。

その子がとってくれたホテルへ

荷物を預けたらそのまま、隣国へバスで移動
駅で買った小エビのフライが美味しかった。

変なミラーのバス

すぐに、スロバキアの首都ブラチスラバに着きました。






素敵なカフェがあったり


お土産やさんに捕まり。

アンティークショップをみつけた!



ショップの外はカフェ。

中もカフェ兼アンティークショップ



この奥がすごかった。

うわあー!って歓声が上るほど。




何もかも素晴らしく、


何もかも、激、激、激!高かった。

あれ?アンティミテに置いているのと似たようなのいっぱいありますが、なぜ、それより高いのでしょう〜

七不思議です。
よほどアンティミテは仕入れ先に恵まれているのでしょうね。
現地で買うほうが高い!!

て、ことで、皆さ〜ん!アンティミテに来てくださいね!

さてさて、ここを出たら目の前は薬屋さん。


重厚です。

薬は買わないけど、中にツアー客が入っていったので、混ざって入ってみます。

では、またそこからは今度に続きます。
by intimitemite
| 2024-07-07 02:18
|
Comments(0)

