2026年 05月 01日
壺とタッセル |
ドイツの陶器ピッチャーと1800年代後期のタッセルの新入荷のご紹介。
遠目にもなんだか惹かれるセンスのピッチャー。
壺にハマっている私には、更に魅惑です。
ヨーロッパの古い絵画の世界。
並んでるだけでウキウキします。
バラを飾るもよし、ただコレクションコーナーにディスプレイするもよし。
空間にメリハリができます。
タッセルは1800年代の古い味わいがあります。
糸から素材がもう違う。
編み方も美しいし、雰囲気もありとても素敵です。
意外にかごに合うことが分かりました。
何気に誰かが引っ掛けて戻していてくれたようで、私には新鮮な発見です。
カーテンタッセルとか家具ばかりに合わせていたけれど、ファッションとして、たまにかごに付け直して出かけるのもいいですね。
by intimitemite
| 2026-05-01 16:41
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